CASE STUDY / ブランド設計
道の駅惣菜を「お稲荷キット」へ再設計

道の駅で販売していた地元向けの椎茸の煮物と油揚げの煮物を、子育て世代が家庭で簡単に作れる「お稲荷キット」へ再設計。ターゲットと商品の用途を見直し、具材と揚げをセット化して、パッケージや見せ方を刷新しました。従来の惣菜から「手軽にお稲荷が作れる商品」へ価値を転換し、新たな顧客層の獲得と人気商品化につながりました。
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道の駅で販売していた地元向けの椎茸の煮物と油揚げの煮物を、子育て世代が家庭で簡単に作れる「お稲荷キット」へ再設計。ターゲットと商品の用途を見直し、具材と揚げをセット化して、パッケージや見せ方を刷新しました。従来の惣菜から「手軽にお稲荷が作れる商品」へ価値を転換し、新たな顧客層の獲得と人気商品化につながりました。
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